首イボには保湿ケアが有効

首イボに悩むようになったのは、30代になってからでした。

 

しばらく自分に首イボができているとは全く気が付かなかったのですが、ある時、友人の結婚式に出席することになり、首の空いたドレスを着た時にあれ?と気付きました。

 

肩に近い左の首筋に、いくつか首イボがポツポツと…。

 

すごくショックでした。首イボがあるだけで、肌が綺麗に見えないばかりか、一気に歳を取ってしまった気分でした…。

 

それから、自分で首イボについて調べ、乾燥が良く無いということだったので、特に冬場は首を出さないように気をつけました。

 

また、お化粧をする時には、顔と一緒に首まで化粧水と乳液、保湿クリームを塗るようにしました。塗りながら、一緒にマッサージもして血流を良くするように心掛けました。

 

また、夏場は日焼け止めクリームを念入りに首まで塗るようにしました。

 

そうすることで、新たな首イボは出来なくなりました。

 

しかし、出来てしまった首イボは良くならなかったので、思い切って皮膚科に行って切除してもらいました。

 

切除の時は、麻酔などはせず、消毒して、小さなハサミでパチパチと切っていました。

 

痛みは、想像していたほどではなかったですが、チクチクとそれなりに痛かったです。

 

皮膚科でも、やはり保湿をしっかりするように言われたのを覚えています。

 

私は、思い切って切除してもらって良かったと思っています。

 

これからは、新たな首イボが出来ないように保湿ケアを続けていきたいと思います。

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